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  <title type="text">三日坊主日記・改</title>
  <subtitle type="html">終身コブクロファン宣言をした変人のブログ。
『コブクロのどっちが好きなの?』という質問は嫌いでしたが『One Song From Two Hearts』の札幌2日目で素敵な出会いをきっかけにコブクロファンからの質問なら平気……かな？　になった小渕と黒田でコブクロでミノスケ社長プロデュースじゃなかったらファンにはならなかった自信あり！の『ミノスケ派』。「素敵ミノスケ」が最近の口癖。</subtitle>
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  <updated>2010-11-02T09:55:40+09:00</updated>
  <author><name>真野 清也</name></author>
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    <published>2016-11-12T11:40:39+09:00</published> 
    <updated>2016-11-12T11:40:39+09:00</updated> 
    <category term="まったり（希望）日常" label="まったり（希望）日常" />
    <title>行政書士講座とFP講座の教材を買取してもらった</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[去年、「資格取るぞ！」と受講した行政書士とFPのユーキャンの教材。<br />
二兎追う物は一兎も得ずとは、先人の教えは素晴らしいと痛み居るような結果になったわけですが、「また」の機会を願っても、その頃にこの教材が役立つとも補償が無いため、捨てるかあるいはフリマサイトを経験するために、フリマに出品してみようかな？と「ユーキャン　教材　買取価格　平均」とグーグルさんで検索をしたところ、<a href="kaitori50.com/ucan.html">【教材買取Ｗｉｎ－Ｗｉｎ】</a>さんが検索のトップで出て来ました。<br />
<br />
まさか、自分が経験するまでは、こういう教材を買い取る専門店があるという事には全く考えが居たら無かった私は、その数が案外多い事にもびっくり。<br />
<br />
まずはＷｉｎ－Ｗｉｎさんのサイトを拝見し、読みやすいサイトにも安心。<br />
評判を確認しても「他よりも高く買い取っていただけて♪」との多数の声。<br />
その後、他の教材買い取り専門店のサイトを確認し、複数の買取専門店に見積もりをお願いしたところ、評判通りWin-Winさんが一番高い買取価格。<br />
また、高いだけではなく誠実な対応にも好感を抱きました。<br />
何箇所か頼んだうちの一つは、返答が1週間無い場合は電話を下さい。と言われたので、電話をしたら「昨日まで残業していて」とわけのわからない回答。<br />
さらにメールで金額の返事をお願いしたら、ただ金額を提示してもらえればそれでいい話なのに、なにやらごちゃごちゃと言いわけをされて「行政書士とFPの教材は高く買い取れないんですよ」との返答。<br />
それなら見積もりをお願いした時点で「この金額！」と、即答してくれれば良かったのに。<br />
そうすればもっと早い段階でWin-Winさんにお願いできたのに。<br />
と、そういうwin-Winさんとは全く関係の無い所での後悔のみ。<br />
<br />
これから使わなくなった教材を捨てようか、どうしようか迷っている方は、一度、Win-Winさんに相談してみてはいかがでしょうか。<br />
捨てるよりも、もしかしたら必要としている人の手に届く可能性が少し残りますから。]]> 
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    <author>
            <name>真野 清也</name>
        </author>
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    <published>2016-06-13T13:55:00+09:00</published> 
    <updated>2016-06-13T13:55:00+09:00</updated> 
    <category term="逆転裁判" label="逆転裁判" />
    <title>逆転裁判6</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[記憶が風化しないうちに、描きたい絵も有るけど先に感想を。<br />
まだ、クリアーしていない人もいるでしょうし、読み手によっては、批判ととられかねない内容も含まれると思われるので、感想は閉じた先で。<br />
<br />
当たり障りのない感想を言えば、レイファ、かわいい。レイファ、かわいい。です。<br />
あと、ロシアーサイコーと最後の最後で『君をのせて（＠天空の城ラピュタ)か』。とツッコミを入れたのは、ツイッターでもつぶやきましたよ。<br />
<br /><a href="https://seiyamano.blog.shinobi.jp/%E9%80%86%E8%BB%A2%E8%A3%81%E5%88%A4/%E9%80%86%E8%BB%A2%E8%A3%81%E5%88%A46" target="_blank">逆転裁判6(ネタバレのみ)</a>]]> 
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    <author>
            <name>真野 清也</name>
        </author>
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    <published>2016-01-14T11:47:21+09:00</published> 
    <updated>2016-01-14T11:47:21+09:00</updated> 
    <category term="時事的な話" label="時事的な話" />
    <title>情報の一人歩きに便乗してゲスイ話をしてみる。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[もう、昨日からネットを回っていると、少し歩いただけでもSMAP解散。キムタクだけ事務所残留か？というような、本当とも嘘ともつかない噂話が元で、ネット上では様々な憶測が飛び交っています。<br />
<br />
私は嫌いではないし、むしろ好感を抱いては居ますが、SMAPファンでもキムタクファンでも無いですが、あまりにも「アンチ」と思われる人の「ここまで言ったら誹謗中傷やん」という言葉に対して、見るともなしにその記事を読んでしまったファンは、憤りを覚えるだろうな。とは感じました。<br />
<br />
それと同時にサイト運営を始める前に、ネットを先にやっていた友人から「ネットには本当の事なんて何一つ無いんだよ。だから気をつけてね」と言われた事を思い出しました。<br />
<br />
結局、今回のSMAP解散報道については、今現在、SMAPのメンバーからの心内については誰も語っていないわけですし、新聞の中にもネットにも、メンバーの気持ちはどこにもありません。<br />
<br />
一番、状況を正しく理解している人たちの言葉は、まだ不特定多数の目に届く場所や、耳で聞こえる場所では明らかにされていません。<br />
<br />
ジャニーズのイベントに過去、参加の事実が確認できない事についても、「SMAPの意思で『参加していない』」のか「SMAPは参加したかったのに『参加させてもらえなかった』」のか「SMAPの仕事の都合で『参加できなかったのか』」、それも分からないのに「言葉」を使って「情報」を提供する人達は、言葉のプロであるにも関わらず（しかも自分たちの飯のタネであるにも関わらず）、扱いが雑でファンの心中など考えずに「SMAPは今まで、ジャニーズの開催するイベントには参加していない」とまるで、SMAPが一方的に悪い様な書き方。<br />
<br />
プロならファンが読む事も考えて、その事には触れないとか攻めて、「ジャニーズと言えば、ファンじゃなくてもSMAPを連想するほど、事務所の看板で合ったにも関わらず、不思議な事にジャニーズの主催するイベントには参加した過去は無い」とか、そういう書き方をすれば、事務所、SMAP双方の都合があっての話かな?　となるのになー。とか読みながら感じた次第です。<br />
<br />
情報を売って生活の糧を得ている人達はもちろん、情報の取り扱いについては注意を払い、自分の書く内容がどれだけの人にどのような影響を与えるか。については、少し、読み手の気持ちを想像して、自分の書いた文章を第三者の目になって、客観的に確認した上で公表する必要はあるでしょうが、私たちの様な素人であっても、こうしてネットを利用して、全世界に自分の考えを書き込むことで伝える事が出来る時代になっている以上、それを『ひとごと』とは思わずに、自分も同じかもしれない事は想像した上で、自分が書いた事を『自分の事を何も知らない誰かが読んだら』と客観的に確かめて、人の気持ちを想像した上で、書き込める冷静さは常に持ち合わせていたいな。と感じたSMAP解散しちゃうかも。という情報で改めて考えさせられました。というお話でした。]]> 
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            <name>真野 清也</name>
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    <published>2016-01-03T12:00:08+09:00</published> 
    <updated>2016-01-03T12:00:08+09:00</updated> 
    <category term="まったり（希望）日常" label="まったり（希望）日常" />
    <title>新年のあいさつ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[去年のまったりゆったり「15日まで正月休みー」という雰囲気とは一変し、今年は1日からお仕事でした。<br />
まあ、シフト制の仕事なので望んでそうなった部分があるので当然の話ですが。<br />
<br />
そんな中、出勤前に黒田さんの31日ブログを確認し、オレと小渕とボスとの3人仲良し写真に、良い意味で触発されて、仕事が気持ちよく出来ました。<br />
(相変わらずコブクロ、コブクロと言いながらミノスケ社長の話し出すと止まらなさそうです。<br />
日陰で目立たないはずなのに、コブクロ話よりミノスケ社長話を熱心にする私、変態だし、異常だと思う)。<br />
<br />
今年の目標は、<br />
<br />
・正社員になる。<br />
・ブラスキャンプに参加する。<br />
・コブクロのライブに行く。<br />
・新しいトランペットを買う。<br />
・金銭的にゆとりが出たら、トランペットの個人レッスンを受ける。<br />
・ヲタクイベントに行きたい。<br />
<br />
です。<br />
<br />
去年のブラスキャンプで宮崎の方とお知り合いになったので、九州のコブクロライブ(特に宮崎公演)あったら一緒に行きたいですねー。という話をしていたので、宮崎で公演あったら、宮崎ライブデビューしたいなー。という淡い夢を抱いております。<br />
<br />
そんな感じなので、相変わらずまとまりのない、統一性の無いブログ記事をあげる一年になりそうですが、どうか、今年もよろしくお願いします。]]> 
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    <author>
            <name>真野 清也</name>
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    <published>2015-10-29T11:30:49+09:00</published> 
    <updated>2015-10-29T11:30:49+09:00</updated> 
    <category term="まったり（希望）日常" label="まったり（希望）日常" />
    <title>しみじみ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[大きな会社の子会社で勤めていた17年。<br />
その15年目に達した所で、社長が変る。という、元の会社の社長にとっては事実上倒産を経験し、新しい社長の下、耐えた3年間。<br />
転職先を探して奔走し、迷走していたのは去年の話。<br />
心の中で辞める事だけは決めていながら、さまざまな葛藤があったこの時期の「去年」の事を思い出すと、「ああ。携帯壊れて、コブクロのアコースティックライブに行けるかどうか、そっちに頭がいっぱいになっていて、ニャン腹さんと悠梛姉ゴに『人攫いに浚われたか？あの年で？』と心配掛け捲ってた時期か」と改めて去年の記事を読み直すと思い出す。<br />
<br />
辞めた会社も今も変わらず、社長夫婦は自分たちが共同経営者の自覚も無く、自分たちが社員も含めてパートやアルバイトや家族の生活も支えている事を考えもせずに、無責任に自分たちが徳をする事だけを考えて、人を上手く使えないこと。に頭を悩ませてるんだろうな。と、思い直してもみたりします。<br />
自分の姿も見えないほどにエゴに凝り固まった人間は醜い上に悲しいな。と感じる今日この頃。<br />
あの社長は、労働基準監督所の監査が入っても、社員に対する雇い方を変えなかった人だから、法律違反で刑務所に入ったところで雇用体制は変えないだろうな。<br />
変えざる負えない状況になるには、あの人が社長を辞める以外の方法は無いね。という人だったので、未練も無く、相変らず、金を儲けることしか考えていない、心の貧しい人のまま。何だろうな。とも感じる事です。<br />
<br />
「人を育てたいと気持ちが無い人は、自分を育てる能力もない。<br />
そういう心の貧しい人にだけはなりたくない。そう感じた」<br />
とは、悠梛姉ゴさんの言葉ですが、時々、この方は自分と同じ星の元、同じ国と同じ年度に生まれた、同じ年の人間なんだろうか。と、深い言葉を言う度に感じるのですが、それはただ単に私が年よりも人間性が幼いだけで、本当は悠梛姉ゴさんの考え方の方が年並みなんだろうな。とも思い直して、人として成長しなければなー。と反省するばかりです。<br />
<br />
それにしても自分もずいぶんとふざけた人間だよな。と、今更ながら思い直します。<br />
転職活動して、仕事どうする？と悩んでいたことよりも「せっかく、電子チケット買ったのに、スマホが壊れたせいでいけなくなるかも」とそっちにオロオロしていたことが印象的だったなんて、自分の頭の悪さに「アホが」と言ってやりたい。<br />
しかもこの時期に、「転職先のごたごたで、すっかりうっかり、2015年のツアーの一次、申し込むの忘れたがな。ただ、申し込んでいなかったから、もしも万が一、東京に行ったときの事を考えると、埼玉や横浜もあり。という事で。んー。仕事の休みを考えると、埼玉かな」とか（断わる気満々だったのにも関わらず）暢気に悩んでいた事を思い出す自分のその神経の図太さもどうなんよ。と感じる次第です。<br />
<br />
まあ、そんな事を思い出すのも、今、この時期になり、またもやスマホが調子悪いからなんですけどね。]]> 
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    <author>
            <name>真野 清也</name>
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    <published>2015-10-19T11:15:00+09:00</published> 
    <updated>2015-10-19T11:15:00+09:00</updated> 
    <category term="トランペット" label="トランペット" />
    <title>杉山正　ブラスキャンプ2015in支笏湖</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><a href="//seiyamano.blog.shinobi.jp/File/144523457500111.jpg" title="" target="_blank"><img src="//seiyamano.blog.shinobi.jp/Img/1445234575/" alt="" /></a><br />
<span color="red" style="color: red;">検索エンジンを使い、当方のブログへ辿りついた方へ</span><br />
トランペットが好きだけど、トランペット以外にもイロイロと好きなものがありすぎる、多趣味な人間のカオス感半端ないブログです。<br />
そもそも、トランペットを始めた動機も、通ってた小学校に器楽同好会という部活動のような物があり、小6の時に顧問の応援に来ていた先生に『君達、楽器好きでしょ』と『トランペット』の現物を初めてみせてもらい、『吹いてみても良いよ』と言われ、一発で音が出せ、『まのちゃん。トランペットの才能あるから、これから通う中学校、ブラバンで有名だし、才能有るからブラスバンド部に入ると良いよ』と誉められ、薦められた事がきっかけで始め、中3で挫折。<br />
高校 3年間、野球部がある関係で作られた同好会に入部し、トランペットで3年間遊び。<br />
社会人になったのを機会に、『楽器がない事』を言い訳にしてトランペットとは暫くお別れ。<br />
そんな折、2011年コブクロ休養を機会に『コブクロがファンのために頑張ってくれているのに、ファンの自分が何もしないで指くわえてみてるなんてありえない！<br />
なんか自分もやりたいと思いながら、仕事やなんやかんやと言い訳にしてやろうと思えば出来る事から逃げてる事に、これを機会に挑戦してみようかな』と思い立って、トランペットを購入し、現在に至る。<br />
という、トランペットを始めたきっかけから再開するきっかけも、何から何まで不純な動機で始まっている人間です。<br />
そんな不純の塊であるふざけたヘッポコトランペット吹きのブログでも良いよ。という方は、閉じた先の内容にもお付き合いいただければ幸いです。<br />
</p><br />
<br /><a href="https://seiyamano.blog.shinobi.jp/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88/%E6%9D%89%E5%B1%B1%E6%AD%A3%E3%80%80%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%972015in%E6%94%AF%E7%AC%8F%E6%B9%96" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <author>
            <name>真野 清也</name>
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    <published>2015-07-23T11:31:00+09:00</published> 
    <updated>2015-07-23T11:31:00+09:00</updated> 
    <category term="コブクロ" label="コブクロ" />
    <title>下を向いている駅員さん、後ろ向きで帰ろうとするコブクロファン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ツイッターでコブクロのライブでは。とかコブクロの。とコブクロコブクロ連呼してマナーについて言っていて、なにやら揉め事が起きていたのを見たので、なんだかなー。と思う所があってのこの記事です。<br />
<br />
まあ、こういうことを書く割に、私自身が人より誉められたマナーを持って居るか。と問われると、ライブ会場で老若男女問わずに声をかけてナンパしちゃう人間なので、決して自分がマナー素晴らしいと言える人間ではありませんが、それでも少しはライブ会場や駅などを自分たちの私有物のように扱って、会場から禁止されている「場外パフォーマンス」や「ビラ配り」、「出待ち」とかは自分勝手なことで、コブクロのライブともコブクロとも直接関係の無い近隣の住民や会場の職員にまで迷惑をかけることになるから辞めてほしいな。と思うのです。<br />
<br />
場外パフォーマンスをやる人たちは、会場に居る、入場待ちをしているファンに自分たちがパフォーマンスをすることによって「暇潰しになればいい」と、サービス精神でやって居るのかもしれませんが、会場の職員や近隣住民はその行為を「好意的な活動」とは受け取ってはくれません。<br />
近隣住民からすると、ライブの音って騒音に近いものですよ。<br />
コブクロの事が好きなり気になってる人ならまだしも、好きでも嫌いでもない人たちのライブについては、ライブ中でさえ、コブクロの歌よりも自分の家の中でかけてる音楽やテレビを楽しみたいのに、「ここがいいところなのに！」という所でコブクロの歌が邪魔して台無しにされて居るかもしれないんですよ。<br />
ファンにしては、タダでコブクロの歌が聴けるなんていいじゃない。と羨ましくてもコブクロファンでも何でも無い人や「音楽嫌い」という人にとってはライブの2時間も苦痛で、「自分の楽しみを邪魔しやがって」。とコブクロ自体が邪魔な存在になって居る可能性だってあるわけですよ。<br />
それにも関わらず、ライブ始まる前でもプロでもなんでもない素人が、がやがやガチャガチャ騒いでいたり、円陣組んで大声張り上げていたりするのは、「お前らうるさい。他所でやれ!」と苦情を言いたくなったとしても誰も文句が言えないと思いませんか?<br />
そしてその苦情は、私たちファンでもコブクロでもミノスケ社長でもなく、会場に入るんですよね。<br />
そうなると職員の方は、ただでさえ通常業務にイベントの業務が加わって忙しいのに、やらなくても良い苦情処理をさせられる事になり、結果を報告した後で、事故再発防止のためにも、最終的にはミノスケ社長の耳に入ることになります。<br />
そして、非常識も度が過ぎれば「もうコブクロのファンのマナーは悪いので会場を貸したくありません」と会場側から主催者の側に対してクレームとしてあがり、ひとつの会場が借りれなくなれば、イベント運営の安全性も疑われ、信用を失いますから、自分の住んでいる地域で一つでもその主催者の主催するイベントに会場を「貸せません」となれば、そこの周辺全ての会場は貸してもらえなりますから、その時の自分が楽しめればそれで良い。というような目先の欲に狩られて自分も楽しめなくなるような事はしないでほしいな。と感じるわけです。<br />
<br />
会場を一部の参加者の私物化するような行動や非常識な参加者が居ることによって、ちゃんと常識的な行動を取って居る人がどれだけ、その非常識な行動の「被害者」となるかという事や、およそ普通の人では想像もつかないような「普通、考えたらそんな事やってはいけないことくらい分るでしょう」という行動を考えなしにやると、どれだけ「コブクロ」の信用を損なうのかについて、気にかけていてほしいと感じます。<br />
<br />
どんなに好き好き、言ってても好きな人の評価を落とすような行動を取っては、その好意もニセモノになってしまうこともありますよ。<br />
<br />
ついでに2011年の札幌ファイナルでは会場で禁止されている場外パフォーマンスをやっていた人と開場前にビラ配りをして居る人がいて、2013年のライブでは事故再発防止のために軽食ワゴン車が出店していました(2015年は等身大パネルでした。2日目は強風で置けなかったけど）。<br />
出待ちについては、撤収作業でファンに出待ちをさせないような配慮をしてくれていますね。<br />
それと同時に2011年の出待ちの件については、携帯の方の公式掲示板に書いてしまったファンがいて、あわや炎上という危険な状態になったから、もう二度とコブクロは出待ちに対して、甘い対応はしないでしょうから、「ライブは家に帰り着くまでがライブです」なので、ライブ終了後は家へ帰るか友達と食事をしながらライブの想い出をアツく語るかのどちらかにしましょう。（無駄な事に時間を使っても何の徳も無いよ）。<br />
またファンの気づかないところで「強制しなくても言いように」とイロイロと事故が起きないように気を配ってくれている社長にコブクロ休養宣言以上の心労をかけるような事はしないでほしいのです（何せ私はミノスケ社長派なので）。<br />
<br />
会場だけではなく、会場の最寄駅でも同じ様な事がいえます。<br />
<br />
会場以上に交通機関はライブとは無縁の人も利用します。<br />
駅を我が物顔で使っているツアーTシャツを着た人たちを見たのは、2013年のツアーでの話。<br />
下を向いて黙々と駅に設置されたゴミ箱から零れ落ちた、ペットボトルの容器を手持ちのゴミ袋に入れて居る姿も気づかずに、ライブの想い出をペチャクチャ喋りながらゴミ箱の存在を確認すると、傍で駅員さんがゴミを拾って居る姿を確認せずに、手に持ったペットボトルを「ポイ」とゴミ箱に入れ、ポロリ。とペットボトルが落ちても気にせず改札を通っていくファンの姿には、「(ﾟ(ﾟ(ﾟ(ﾟДﾟ)!?」となりました。<br />
駅員のお兄さんだって、ポロリするなら、ペットボトルよりもお姉さんのポロリの方が見たいだろう。<br />
私だって同じポロリならペットボトルよりもそっちの方がええわｗ（ただし、美乳で美人の物に限る）。<br />
<br />
暫く、その様子をしばらく眺めていたのですが、駅員さんがゴミ拾う&rArr;ツアT着た人が気にせず捨てる&rArr;駅員さんがそのゴミを拾って捨てる&rArr;また別なツアT着た人が気にせず捨てる&rArr;無限のループ。<br />
<br />
全然、ゴミ箱のゴミを綺麗にしたいのに、ゴミ箱が空にしたいのに、ライブ帰りの人たちはコブクロのライブの事で頭がいっぱいで全然、駅員さんの姿が見えてないんですよ。<br />
笑うにも笑えない現状と駅員さんは他にも仕事があるのに、駅員さんに「切符を買いたい」と質問したそうにして居る人も聞けずに、近くの人に聞いてみたり、見るに見かねた人が声をかけて券売場を教えた上で自動券売機の使い方を教えたりとしている姿にも、マナーの悪いファンのせいで駅員さんの仕事が滞ってるじゃんﾊﾞｶｰヾ(ﾟдﾟ)ﾉ゛となったわけですよ。<br />
<br />
その後、人がだいぶ居なくなってから交通機関を利用して帰ったのですが、それでも駅員さんはずっと下を向いてゴミ拾いをしておりました。<br />
<br />
そんな駅員さんの姿を2013年に見て、目に見えるところでも目に見えないところでも、人の善意によって（駅員さんは内心で激オコプンプン丸になって、あの後でいっしょにゴミ拾いしていた同僚と二人して上司に愚痴を零していたのかもしれないけど）コブクロのライブは支えられているなー。という事を痛感したわけですが（それと同時にゴミは家まで持ち帰るか捨てるなら会場内のゴミ箱に捨てよう）。と誓った記憶を基にして、今年のツアー初日と2日目に参加したのですが、その時にびっくりしたのは「駅」。<br />
<br />
もう、2013年のライブ含めてその後も、2年ライブ帰りのお客さんとゴミ問題については悪戦苦闘してきた駅員さんたちも、ライブ会場から出るゴミについては、臨戦態勢で挑むことを決めたのか、一つのゴミ箱に対して担当者（？）が二人になっていました。<br />
なので、ゴミ箱を整理する人、その人がゴミ箱を整理している間は「すみません。こちらにお願いします」とゴミ袋を持った人が声をかけるという、実に素晴らしい連係プレーをしていました。<br />
しかもそうしていると、ゴミ袋を持った駅員さんがライブとは無関係な利用者の質問に答えることも出来るという画期的な発想でコブクロのライブ帰りのファンのせいで「駅を快く使えない」と言われないように配慮してくれたんだな。と。（まあ。それだけでそういう体制になったんじゃないんだろうけど）。<br />
<br />
下を向いていた駅員さんが上を向けるように工夫をし、後ろ向きで歩いてくるライブ帰りのお客さんに対して様々な細かい心配りをしてくれる。<br />
そういう気遣いを「そりゃ、そういうことを考えるのが駅の仕事」と言ってしまえばそれまでなのかもしれませんが、そういう気を回らせるような必要のない事で余計なテマヒマを掛けさせたファンがいたことと自分（もちろん私含めて）達も「ついうっかり」と気を緩めてしまった場合、直接ライブやイベントとは関係のない人に、余計な労力を使わせることになりかねないので、一般常識や我を忘れてまで、遊びに夢中になるような事は自分のためにもしたくないですよね。という話です。<br />
<br />
今回は「コブクロ」を例にして書きましたが、「常識ハズレなことをして、会場含めて直接イベントに関係のない第三者に迷惑が被るような行為はしないように、節度を持って楽しみたいものですね」という部分は、どのイベントにも共通して言える参加者が心がけた上で楽しむことの出来ることだと感じますので、「コブクロに限った話ではないですよ」という事とネットでの発言についても（イベントをインターネットに置き換えて、「常識ハズレなことをネットで書き込むとその書き込みを読んでいない第三者にまで迷惑をかける可能性もあるので、ネットで発言して楽しむ際には書いて良い事か悪い事かを吟味した上で発言し、節度を持って言葉遊びを楽しみたいですよね」となる）だけはご理解いただけた幸いです。<br />
（ライブやネットで安易な行動や言動を取って、自分の仕事や社会的な信用を失ったというのでは、本末転倒ですし）。<br />
<br />
私たちがイベントを楽しんでいるとき、心おきなく楽しめるように気づかないところで協力する気もなく、協力してくださっている多くの人が居ることを、そして何も言わずに協力してくださっている人の善意によって、私たちが心置きなくイベントを楽しめていることを知ってほしいな。と感じて書きました。<br />
<br />
なのでそう言う人の善意を踏みにじることがないように、節度を持って楽しみたいですのね。(&larr;とは自分にも言い聞かせる意味で言ったみた)。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>真野 清也</name>
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    <published>2015-07-14T14:18:24+09:00</published> 
    <updated>2015-07-14T14:18:24+09:00</updated> 
    <category term="逆転裁判" label="逆転裁判" />
    <title>大逆転裁判</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[クリアしたので感想を。<br />
個人的な話をしてしまうと、ホームズはちゃんと中の人が居るにもかかわらず、脳内でホームズのセリフは広川太一郎さんの声で変換されて聞こえる始末。<br />
そんな感じでプレイした大逆転裁判の感想です。<br />
読み方によっては批判と取れたり、ネタバレの含まれて居るために感想は閉じた先で<br /><br /><a href="https://seiyamano.blog.shinobi.jp/%E9%80%86%E8%BB%A2%E8%A3%81%E5%88%A4/%E5%A4%A7%E9%80%86%E8%BB%A2%E8%A3%81%E5%88%A4" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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            <name>真野 清也</name>
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    <published>2015-04-27T00:31:49+09:00</published> 
    <updated>2015-04-27T00:31:49+09:00</updated> 
    <category term="コブクロ" label="コブクロ" />
    <title>充電完了</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[自分、アホか。<br />
というほど、今回のコブクロライブではナンパしまくりました。<br />
<br />
一日目、物販ブースで並んでいる時に、暇だったのでお隣の方と後ろに並んでいる大阪から参歌された方と仲良くなっておしゃべりをさせていただいたことから始まり、ネットでコブクロのかわいいイラストを描かれていてずっとストーキングしていたサイト主さんと本日は、隣合わせた10代のお嬢さんと小渕さんがストリートで一人で歌っていた時から応援されていたという方をナンパして、その後One From Two Heart'sの際に隣り合わせたのが縁でナンパした事がきっかけで仲良くしていただいている方のお隣さんだった方と初対面にして焼き肉(ジンギスカン)を食べて帰宅しました。<br />
<br />
いっしょに食事をさせていただいた方は、本来、地下鉄で帰る。という話だったので、そこまでだったはずなのに、そこからずるずると私がふてぶてしくも馴れ馴れしく、お食事に誘い、という感じです。<br />
栃木から遠征されたというのに「ジンギスカン、食べた事ないです」と「あの太陽」のツアーでも北海道にいらしていたのに、食べたことがないというのなら、やはり、食べて欲しいではないですか。道民としては。<br />
なので「まつじん」で食べました。<br />
「だるまじゃないの！？！？！？」という方もおいででしょうが、だってあそこのオーナー北朝鮮の方なんだもん。（で説明終了でオケ？）<br />
<br />
それにしても両日頭から参加は今回が初めてなので感無量。<br />
土曜日に休みが取れる環境ってなんて素敵なんだー。と夕日に叫びたいくらい嬉しい。<br />
本日は吸風のためパネルが出ておりませんでしたが、去年までの私なら「今日しか参歌できんのに。しょんぼり」という感じだったのだな。と。<br />
<br />
もうネタばれはツアー終了後にこちらとコブクログの両方にあげるのですが（今回、初の試みで、コピペだけど両方のブログにライブの記事載せようぜ。と自分、目標を立てております。どこに需要があるんだか分らんけど。ちょっとネットの世界で自分の限界を試したいお年頃です）、去年のアコースティックライブに続き、黒田さんに私、呆れられたゼ！<br />
最後の最後。挨拶の時にキャーキャーとピョンピョン跳びはねてたら、黒田さんがこっちをじーっと見つめて「ホンマお前アホやな」と呆れた顔してみてくれました。<br />
(お隣さん達の証言もあり）。<br />
<br />
アホアホしい事をやり続け、アホの代表として知られたい。<br />
まさに中途半端じゃあかんのですよ。<br />
<br />
そしてミノスケ社長に笑顔で手を振ってもらえたのと、最後の最後、コブクロとハイタッチをする姿がスクリーンに写されてるのを見て、アンケートでしつこく「ミノスケ社長大好き」と書き、あまつさえ、去年のアコースティックライブでは、コブクロへと書きながらミノスケ社長へのファンレターまで書いたから、「北海道にはどうしようもない、ミノスケ社長ファンがおる」ということで、私へのサービスカットだったのかも。（&larr;どこまでもポジティブ思考。ごーいんぐまいうえいな思いこみ＝でも幸せ）。<br />
<br />
ああ。もう幸せな時間を過ごせました。<br />
コブクロのライブはいつも最高です。<br />
次のライブではどんな奇跡が起こるのか。<br />
次も楽しみ。]]> 
    </content>
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            <name>真野 清也</name>
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    <id>seiyamano.blog.shinobi.jp://entry/77</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://seiyamano.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%96%E3%82%AF%E3%83%AD/%E5%BE%8C%E5%B0%91%E3%81%97%E3%80%82" />
    <published>2015-04-17T13:55:00+09:00</published> 
    <updated>2015-04-17T13:55:00+09:00</updated> 
    <category term="コブクロ" label="コブクロ" />
    <title>後少し。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[もう少しで2015年コブクロライブ「奇跡」のツアーが開始になりますね。<br />
去年のアコースティックライブ同様、ツアー目前にして携帯電話の調子が悪くなる。というアクシデント（しかも4月1日に調子が悪くなったので姉ゴとニャン腹さんに「またまた。嘘ばっか。それともまた人攫いにさらわれそうになってるの？」と二人のつっこみをわざわざＧmailでツッコミが。<br />
お前ら本当に仲がいいな。と）というようなことがあって、やっと昨日（16日）に戻ってきて、ライブの席を確認しました。<br />
<br />
今回は初日と2日目の参歌で、携帯事件と人攫いにさらわれそうになってた事件（さらわれる気は全くなかったんだけど）が同時進行で起きていた関係で、初日のチケットはテレビスポットでのゲットなので、今回コブクロライブ参加、6回目にして初「黄色」チケットです。<br />
そして確認して、「西スタンド」の文字に目をゴシゴシ。<br />
「西！？！？！？！？」。<br />
フィギュアスケートでなら聞いたことのある「西スタンド」。<br />
ああ。あの電光掲示板がある席ってコブクロのライブではステージそっちだから使われてないあの席か。<br />
と「ん？」と思っていたら友達から「今回センターステージですね」と。<br />
はぁああああああ！？！？！？！？。<br />
札幌初のセンターステージで西スタンドって後ろの方だけど恵まれてるのかな？<br />
西スタンドは真駒内の公式ホームページから拾ったところ「488席」なので、その席がどのくらい埋まるのかはわからないけど<br />
全国に何万人もいるコブクロファンの内の488人になれたんですよ。<br />
と物事、良い方に考えられると幸せですよね。<br />
<br />
そして本命の2日目は、一次選考を逃したもののファンクラブでチケットがとれたのでアリーナAのチケットを用意していただけました。<br />
毎年のステージなら真ん中側なんですけどね。<br />
どうなのかな。今年の席の配置は。今から本当にどきどきしています。<br />
<br />
そんなこんなで今年のツアーの予定が発表された、アコースティックライブの時には自分が今の職場に勤めていることは想像もしていませんでした。<br />
個人的にはそれまで参加したどのツアーよりも私生活での葛藤があったライブでした。<br />
そのライブが「KOBUKUROAD2」として販売されるニュースにも小躍りしたいほどのうれしさです。<br />
もうあのライブ以後、「ここ花」聴いてないから本当に本当にありがとうコブクロ。<br />
私にとってコブソンの中でも「女王様」的な存在（今花はお姫さま的な存在）なのに聴けないというこの、苦しさと言ったら。<br />
「ここ花王様じゃなくて女王なの？」というツッコミは「女王は最強の存在ですから」とだけ。<br />
（チェスが好きな人なら分かってもらえる言葉だと）<br />
<br />
それではタブレットに慣れる意味も込めて書き込んだ、今回の記事に最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>真野 清也</name>
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